World of Tanks

自走砲目線で偉そうに語ってみた

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最近記事を書いていませんでしたが、WoTはずっとプレイしています。
現在、クライアントバージョンは9.15.1.1になっています。
 
自走砲
自走砲ってどんな戦車かというと、遠距離攻撃に向いていて射程は1000m以上のものもあり、火力はトップクラス。
でも当たらなければただのお荷物。
車体はデカくて重いので...

Tier10 駆逐戦車をゲット

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アメリカの技術ツリーでは、駆逐戦車を研究していました。
Hellcatを一時的な目標にしていましたが、9.1アップデート直後はもっさりと重くなり全く従来の動きができなくなったので研究を進めました。
 
Hellcat
Tier6のHellcatの欠点は砲塔旋回速度が遅い、耐久力が少ないなどありました。
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Tier10 重戦車をゲット

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ソ連の技術ツリーは、主に重戦車を研究しています。

Tier5のKV-1は、同クラスでは攻撃力と防御力で優れていました。
Tier6以降は3タイプにわかれ、それぞれの特徴をさらに強化した性能になっているように思います。
Tier7のISはいい感じでした。
Tier8のIS-3はTier10までのクレジットを節約したくてパスし、...

次の自走砲は?

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ドイツの技術ツリーの自走砲を開発しています。

所持しているのはGrille(Tier5)とG.W.Panther(Tier7)です。
当初は、Grilleで十分かと思っていましたが、G.W.Pantherを使ってみるとこれはこれでいいものです。

Tier7だとTier3などの軽戦車と一緒になることがないので、...

WoT9.1対応modの導入

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WoTが9.1にアップデートされました。
これに伴いクライアントバージョンがv0.9.1に自動アップデートされます。
そのため、これまで使用していた0.9.0のmodはゲーム起動時に読み込まれなくなります。

試しに、これまで使用していたmodを0.9.1フォルダーにコピーしてみましたが、...

続WoT9.0対応modの導入

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以前紹介したmodはXVM-5.2.1をベースにしたものでしたが、XVMの最新版が5.3.0にアップデートされています。

XVM-5.2.1ではうまく動作していたSimpleVMでしたが、Player Staticsがうまく取得できなかったのでXVM-5.3.0にしました。
XVM-5.3.0に併せて、Simple VM-1.34を導入しましたが、...

WoT 9.0.1 マイクロアップデート

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2014年4月26日 6時のメンテでクライアントのバージョンが9.0.1にアップデートされました。

このアップデートの注目点は、クライアントクラッシュの修正です。
※マイクロアップデートの詳細は、「9.0.1サーバーのマイクロアップデート」にあります。
※アップデート後、9.0対応modをそのまま使用しています。

8....

WoT9.0用グラフィックボード

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現在、WoTはP8Z77-M Pro+Core i5 3570K+メモリ16GBにWindows8.1 64bitを導入したPCでプレイしています。

WoT8.11では、グラボはGF8800GTのO.Cモデルを使用していました。
WoT9.0では、グラフィック機能の強化の影響からか、頻繁にクライアントが落ちる現象でなやまされています。

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