スポンサーリンク

図1の3番のエンコードは、使用している動画編集ソフトで希望通りの出力ファイルを作成できるのであれば不要です。
VideoStudio11では、映像サイズ(縦横のサイズ)が自由に選べないのでこのような2度手間になっています。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事